どうなる!?旧ヤオハンビル!!

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 2004年

2004年10月27日 公共スペースを富士市が購入へ
2004年10月2日 市議会で質問相次ぐ
2004年9月2日 モデルルームオープン
2004年7月21日 コミュニティFM局発起人代表の申請を却下
2004年7月16日 コミュニティFM局発起人代表選定審査委員会
2004年6月8日 崩落事故で3人を逮捕
2004年6月3日 コミュニティFM局、応募は2件
2004年5月20日 コミュニティFM局発起人代表の公募説明会開催
2004年3月12日 ビル東側交差点がスクランブル化
2004年2月21日 再開発ビルの名はラクロス吉原
2004年2月13日 市民活動支援施設懇話会、市に再考を要望
2004年2月10日

コミュニティFM放送講演会を開催

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 2003年

2003年11月11日 ビル新築工事の説明会を開催
2003年10月31日 解体工事が終了
2003年6月20日 解体工事再開向けて説明会
2003年6月1日 祇園祭の青年有志が集まり黙祷
2003年5月21日 工事停止命令を解除
2003年4月21日 市民活動支援施設の提言書を提出
2003年4月21日 事故現場で法要
2003年3月25日 再開発事業の早期再開を要望
2003年3月24日 富士市長、再開発支援を継続
2003年3月20日 追悼献花式を行いました
2003年3月15日 献花台を設置いたしました
2003年3月13日 解体作業中に崩落事故発生
2003年2月18日 第5回市民活動支援施設市民懇話会開催
2003年1月22日 コミュニティFM局導入について説明会を開催
2003年1月21日 第4回市民活動支援施設市民懇話会開催
2003年1月11日

第1回こちよし!で謎のシャッター焼き

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 2002年

2002年12月17日 第3回市民活動支援施設市民懇話会開催
2002年11月19日 第2回市民活動支援施設市民懇話会開催
2002年10月29日 市民活動支援施設市民懇話会が発足
2002年10月20日 ナイトバザールでシャッターへ熱きメッセージを寄書き
2002年9月30日

10月下旬より市民懇話会を発足

2002年8月10日

ナイトバザールできもだめしミステリーツアー!

2002年7月25日

公的機能について、市が導入計画と検討課題を報告

2002年5月27日

市都市計画課から検討経緯の説明

2002年5月8日

市民活動センターとミニFM局を導入へ

2002年4月30日

公的機能導入計画、有力候補は3案に

2002年4月16日

公的施設整備の方針、市は5案を絞り込みへ

2002年4月4日

ワークショップの提案書を市へ提出

2002年3月25日

ホームページの投票システムひとまず終了

2002年3月22日

第2 回旧ヤオハンビルを考えるワークショップ、富士山展望風呂など4案を提案

2002年3月11日

緊急開催!第1 回旧ヤオハンビルを考えるワークショップ

>>旧ヤオハンビルを考えるワークショップの詳細はコチラ
(参考)>>吉原地区まちづくりワークショップの詳細はコチラ

2002年3月9日

ホームページで提案募集開始

2002年3月8日

富士市長、公的施設導入へ意欲

2002年2月1日

富士市が支援策を議会へ報告

2002年1月29日

地元紙に「ヤオハンビル建て替えへ」のスクープ記事が掲載


2002年5月27日 市都市計画課から検討経緯の説明

 この日開かれた第5回吉原地区まちづくりワークショップの席上、市都市計画課から旧ヤオハンビルの公的機能の設置について検討経緯の説明が行われた。

市民活動支援センターとコミュニティFM局導入への経緯の詳細はコチラ

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2002年5月8日 市民活動センターとミニFM局を導入へ

 富士市は8日開かれた市議会建設水道委員会で、2階の利用可能部分約500平方メートルを確保し、コミュニティーFM局市民活動センターを整備する方針を明らかにした。

 市民活動センターは、NPOや街づくりに関わる市民団体、市が設立を計画している民間シンクタンクなどが自由に活動できる場とし、団体事務所などの専用部分とさまざまな団体が利用できる共有部分で構成。詳細は市民参加で検討していく予定だ。

 また、FM局は市全域を対象に発信する放送設備やスタジオなどを整備。防災面の活用はもちろん、1階部分へ30平方メートル程度のオープンスタジオを設置し、街のにぎわい創出にも役立てる計画だ。実現すれば県内8局目のコミュニティーFM局となる。

 今後、取得方法などは地権者と交渉していく。

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2002年4月30日 公的機能導入計画、有力候補は3案に

 富士市は30日の部長会で旧ヤオハン再開発ビルへの公的機能導入を協議し、施設の候補をさらに次の3案に絞り込んだようだ。
ミニFM局
NPO・市民活動センター
児童施設(児童館)

 導入スペースとしては、2階部分の保留床90〜500平方メートルと不確定だが、2階だけでなく1階部分の活用もできないか等、さらに協議を重ね、5月8日の市議会建設水道委員会での導入案公表となる模様だ。

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2002年4月16日 公的施設整備の方針、市は5案を絞り込みへ

 富士市は旧ヤオハン再開発ビルへ公的施設整備の方針を決めた。市の部長会では、中心市街地のにぎわい再生に役立つ施設として、庁内の要望や市民ワークショップでの提案など計13案の中から5案に絞り込み、4月末までには最終的な結論を出す予定だ。

 検討対象の5案は以下の通り。
児童施設(児童館)
介護普及・研修センター
大学サテライトキャンパス
NPO・市民活動センター
ミニFM局

 ちなみに、今回対象外となったのは以下の通り。
●富士山展望風呂
●高齢者複合サービス施設
●ミニ市役所(出張所)
●インキュベートセンター
●精神障害者社会復帰施設
●知的障害者デイサービス
●献血ルー

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2002年4月4日
旧ヤオハンビルへの提案書を市へ提出
 3月に開催された「旧ヤオハン吉原店再開発ビルへの公的機能導入を提案する市民ワークショップ」の内容がまとめられ、富士市長に提出された。

 提案の概要は以下の通り

旧ヤオハンビルへの提案書

提案書の要点をPDFで公開中!
(44.3K)
(1) 提案する公的機能
今回の市民ワークショップでは、旧ヤオハン吉原店再開発ビルへ以下の4つの機能・施設の導入を提案します
富士山展望風呂
大学サテライトキャンパス
NPO・市民活動センター
高齢者複合サービス施設
富士山展望風呂は最上階へ、他は低層階への配置を想定します
これらの施設を含め、吉原のまちに関する情報をリアルタイムで発信する「ミニFM局」の併設も併せて提案します
(2) 今後の検討の進め方について
 今後、富士市としての検討、判断を行うにあたっては、本提案と庁内各課からの提案を同一のテーブルに並べ、市民・議会に情報的に開かれた中で、十分検討し、判断するよう願います。

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